相模原駅前の会計事務所
今が見えると、安心できる。
未来が見えると、ワクワクする。
毎月の数字から、会社の「今」と「未来」を一緒に読み解きます。数字の世界と意味の世界を結びつけ、社長の事業への夢中を引き出す——それが、さくらみらいの仕事です。
NOTICE
6年間、新規のご依頼を
お断りしてきました。
社数を増やす前に、業務のAI化と人材育成に集中するためです。その準備が整ったので、受付を再開しました。ただ、次の3つに当てはまる会社に限らせてください。
- 毎月、数字をもとに経営の話をする時間をとれる
- 「税金を安く」より「会社を強く」に関心がある
- 事業の先に、まだ見えていない景色を見たい
01 — 考え方
過去の数字で止まらない。
今と未来の解像度を上げる。
決算書は過去の記録です。私たちはそれを入口にして、会社がいまどこに立っていて、これからどこへ行けるのかを、社長と一緒に描きます。
月次決算・決算。正確に、速く。ここはAIと仕組みで固めます。
自社の本当の強みは何か。いまの経営は、自分の目的で動いているか。
→ 安心着地予想・予算・計画。数字の裏づけがあるから、遠くまで描ける。
→ ワクワクここへ一緒に行く

この4つのどこにいますか?
02 — サービスと料金
顧問料は、安くありません。
そのかわり、月次決算書から銀行への説明まで、普通の税務顧問では別料金になることが多いものを標準で入れています。安さではなく、中身の厚さで選んでください。
経営・財務顧問
代表の舟生が直接伴走します。経営計画書、毎月の経営会議、承継、資金調達まで。
- 01月次決算書(舟生式)
- 02決算着地シミュレーション
- 03銀行への説明に同行
- 04決算書・申告書(個別注記表まで記載)
- 05中小企業会計指針のチェックリスト
- 06銀行への説明に同行
- 0712ヶ月の決算分析
- 08翌期の月次予算
- 09簡易株価計算
- 10電子署名・タイムスタンプ
03 — 決算書の信頼性
「あの先生の数字は当たる」と
銀行に言われる決算書を。
監査ではありません。税理士にできる範囲で、信頼を一枚ずつ積み上げます。承継やM&Aの場面で、それがそのまま会社の価値になります。
科目の中身まで説明できる状態に。
個別注記表をきちんと記載。
会計処理の根拠を一覧で添付。
半期に着地を予告し、決算で答え合わせ。
04 — 得意な領域
「うちじゃないとできない」を、
数字で証明する。
お客様でいちばん多いのは製造業です。親会社の言い値で受ける状態から、自社の強みに値段をつけられる状態へ。2代目・3代目の承継と再成長を、数字の側から支えます。
| よくある状態 | 一緒に目指す状態 |
|---|---|
| 言い値で受けている | 自社の強みに値段をつけられる |
| 先代の方針をなぞっている | 自分の言葉で経営計画を語れる |
| 数字は税理士任せ | 月次で「次の一手」を数字で決める |
| 承継はまだ先の話 | 株価と承継の道筋が毎期見えている |
05 — 代表
資格と実績はちゃんとあるので、
安心してください。
監査法人を経て2000年に独立。製造業を中心に、毎月たくさんの社長と数字を挟んで向き合ってきました。一方で、10歳でパソコンを買ったマイコン少年でもあり、いまはAIと一緒に事務所の仕組みを作り変えています。
07 — 私たちが目指すもの
挑戦が讃えられる社会を創る。
失敗の数は、挑戦の証。挑戦する社長が一人増えると、その姿を見た周りに「自分もやっていい」という許可が生まれます。数字という足場から、その最初の一人を増やしていく。それが、さくらみらい会計事務所の理念です。

半歩外に出てみませんか?
まずは、30分の無料相談から。
いきなり顧問契約のお話はしません。会社の今と、気になっていることを伺って、私たちがお役に立てるかを一緒に確かめましょう。オンラインでも、事務所でも。
